
暮らしリビング、始めました|住まいの小さな困りごとを相談できる窓口
「これ、どこに頼めばいい?」をそのまま聞ける場所です。
APPLEMACでは、尼崎・阪神間を中心に、暮らしの困りごとを相談できる「暮らしリビング」を始めました。ハチや害虫、水まわり、住まいの小さな修繕、片付け、清掃など、生活の中で突然起きる問題は、専門業者を探すだけでも大変です。大きな工事かどうか分からない段階でも、まず状況を聞ける窓口を目指します。
「こんなことで呼んでもいいのかな」「費用が高くならないか心配」「どの業者が担当する内容なのか分からない」。そう感じて放置しているうちに、困りごとが大きくなることがあります。暮らしリビングでは、相談内容を聞き、対応できる範囲や必要な作業を整理してからご案内します。
小さな相談を、雑に扱いません。
現場では、同じ症状に見えても原因が違うことがあります。電話やメッセージだけで断定せず、写真や状況を確認し、必要に応じて現地で判断します。対応が難しい内容や資格が必要な工事については、できないことを曖昧にせず、適切な相談先をご案内します。
相談だけなら無料です。営業時間の目安は8時から20時までで、LINEからも連絡できます。緊急性、場所、現在の状態、いつから困っているかを教えていただけると、案内がスムーズです。無理に作業を勧めるのではなく、応急処置でよいのか、早めの対応が必要なのかを一緒に考えます。
人の顔が見える、地域の相談窓口へ。

住まいの仕事は、家の中や敷地に入ることもあるため、技術と同じくらい安心感が大切です。どんな人が来るのか、何をするのか、費用はどのくらいかを事前に説明し、納得していただいてから進めます。作業が終わった後も、気になることがあれば連絡できる関係を大切にします。
まだ依頼するか決めていなくても構いません。「こういう状態だけど、どうしたらいい?」というところからお話しください。地域の人が困ったときに思い出してもらえる、明るくまっすぐなサービスを育てていきます。
対応地域や料金は、内容を確認してからご案内します。
住まいの困りごとは、同じ名前の作業でも場所や状態によって必要な時間が変わります。料金だけを先に断定せず、写真、住所、建物の種類、作業場所の高さや広さなどを確認し、分かる範囲で見積もりをお伝えします。追加作業が必要になった場合も、勝手に進めず説明します。
尼崎・阪神間を中心に動いていますが、内容や日程によっては周辺地域も相談できます。すぐに行けない場合や別の専門家が適している場合は、その理由もお伝えします。何でもできますと言うのではなく、任せていただける仕事をきちんと終えることを大切にしています。

