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スマホ・タブレット・パソコン・Windows・ガラケー携帯電話・ゲーム機などなんでも買取や修理はお気軽にご相談ください!

Flex Gate(フレックスゲート)Appleが製造上でディスプレイが点かなくなる様に壊れやすい仕様で組み立てて販売をしまったとしても、消費者に決める権利がある考え方にはほんの2つの選択肢である二度と買わないかそれでも我慢して買い続けるかです。

新発売されたからと飛びついて買う人もいればじっくりみんなが使ってみたレビューを確認して半年や1年が過ぎた時に購入する決心をしたり「ゆとりを持ち焦らず購入を検討する。」のも人それぞれの性格ですしこれまで後悔した結果で新発売には闇雲にすぐに買おうと飛びつかない様にするかはそれぞれ買い方に違いがありますがMacBook Pro 2016-2019世代のノートパソコン型ラップトップは激しく開いたり急に勢い良く閉じたりすると、よりディスプレイが点かなくなる故障に拍車がかかりますが、普通に使っていたとしてもフレックスゲートの故障になる事は多いので問題解決策としてご提案できる3つの選択肢があります。

35,000円ほどで当店の修理をご利用いただきますか、ネットやフリマアプリなどでジャンク故障品として15,000円や8,000円で販売するや、画面が点かない状態でそのまま利用し外部ディスプレイを別途用意をしてHDMIケーブルで接続し映像出力させて使用するか、直すのは全て諦めてAppleの下取りを利用するやリサイクルで無料で回収に出して新しいMacBook Proを購入してから捨ててしまうか、いずれかで問題を解決させることができる可能性があります。

フレックスゲート故障を直すためのフラットケーブルの販売は3,500円ほどから販売しています。店舗に在庫がありますので午後4時までのお支払いで当日出荷します。

価格や納期についてはお問い合わせの段階で再確認をお願いします。

さらに問題を解決させるための手立てを考えみると少しマニアックで失敗や損害が大きな挑戦になる可能性がありますがお金を失うや端末が奪われてしまうなどのリスクが多少ある事を承知の上でSNSやネットで個人がフレックスゲートを1万円で直してくれる人を探すなど趣味で作業を請け負ってくれる人を探し出すや、お店は小さくあってでも信用できなさそうな雰囲気はあるが店舗として一応は営業していますので15,000円で修理をしてくれる人も中にはいるはずです。

立派な店構えや平凡や汚いお店どんな状況であったとしても安い値段のお店は必ずあるのが事実です。

料金の値下げ合戦はどんな業種でも常にありますが当店は1円でも安いサービスを目指している訳ではありませんので0.1円でも安い場所をお探しのお方も実際にいらっしゃいますのでそのヒントになれば幸いがと思い自分が選びたい価値観がどこにあるのかご理解いただけるために最良の選択肢としては実際に自分で10年など勉強したり訓練をし続けて修理を実践すれば無料で問題を改善する事ができる答えにまで到着しました。何もないところから修理が完了する事ができるのですからパーツ部品を仕入れする事がいらないので、壊れているパーツすら直せば修理が完了できるのが本来あるべき素材パーツの修理であると考えています。

私も技術が無いし集客は値段だけ安くしてしていた時には低価格で作業をして失敗ばかりをして安い仕事をしていましたし、友達や家族は無料で対応して練習台にしていましたので絶対に安くしてくれるお店がある事は事実であるとお伝えします。

自分で自力で修理をするという手段もあります。ディオスプレイケーブルワイヤーをジャンピング方式で接続する必要がありますので、作業をした事が無い人には非常に難しい無理がある修理作業工程になりますのである程度20回ほどや練習してから慣れてから作業をすれば比較的にジャンピングワイヤー修理の作業の中でも一番簡単に修理ができるレベルの難易度になりますので上記の3つの動画が作業工程マニュアルになりますので挑戦されてみてください。

MacBook Pro 2016-2019 ディスプレイ20°以上開けると消灯する修理Flex Gate(フレックスゲート)
ディスプレイを10°お越しあげたらディスプレイが消灯するのか、50°などか90°で消灯してしまうのかいずれも修理ができるできないか作業工程と料金は全て同じです。ディスプレイが完全に消灯してしまう半年前などにたまにディスプレイが角度によって消灯したり緑や紫色のノイズが走ったりディスプレイの下部側からスポットライトの様に均等な感覚で光っている部分と暗い部分がステージライトの様に発生している場合の故障不具合についても作業や修理納期についても同様の修理内容になります。

MacBook Pro 2016-2019 ディスプレイスポットライト光る修理

修理をご注文いただく際にご来店の場合にはご連絡をいただく必要はありません。予約などは基本的にありませんので4日後など修理完了時にご連絡をさせていただきますので後払いでお支払いをいただきます。ご郵送場合にはお電話をいただかずにお問い合わせフォームのメールまたはLINEトークから必ずお問い合わせください。

MacBook Pro 2016-2019 ディスプレイ20°以上開けると消灯する修理Flex Gate(フレックスゲート)
修理で失敗する可能性はほとんどありません。しかし修理をご注文いただき店舗や担当者により技術力が異なるため修理が失敗するや体調が悪いなど過失は常に考えられます。道を歩いていて転んだ事が無い人はいませんので失敗についての説明も事前にしておく必要があります。お客様に現実を直視させずに夢だけを見させて騙す様な営業手法を使わないのが当店のやり方です。

当日にすぐに修理仕上げをしたいお方は追加料金の11,000円をお支払い頂ければ基本的な2024年5月の料金としては46,000円(消費税・送料別)にて4時間ほどで修理をさせていただきます。修理作業は全て私達が必ず行いますので大幅に遅延したりする事は異常な混雑時以外に影響はありません。常に冷静に丁寧にゆっくりと作業をする事ができる環境と準備をする事ができる心と体の整備を常に整えております。

お客様を大量に呼び込む事だけすれば良いお店ではありません。ある程度は料金を決めなければいけません。大きく言えば今日来てくれたお友達であるお客様に良いサービスを提供できればそれが40,000円だとしても問題が予定通りに完了すれば素敵なサービスになりますので12,000円で修理を提供すると誰かに迷惑をかけたり面倒になったり受付やクレームの対応ができなくなったりしますから35,000円からの修理料金が現状では天秤が均等に整っていると考えています。

MacBook Pro 2016-2019 ディスプレイ20°以上開けると消灯する修理Flex Gate(フレックスゲート)

物を作る工程ではベルトコンベアー式に機械で組み立てする際にも必ず不良品や形崩れ品が発生するのと同じで分解修理でも裏ブタを開けただけなのにバッテリーが内部でふくらんでいた事で、よりふくらみが大きくなり穴が空いて煙が出てきたと見ていると火がついてパソコンが真っ黒こげになる場合も小さい可能性ですがありえます。

修理作業をするスタッフがネジをパソコンの中に落とした事で電気ショックが発生して壊してしまう可能性も実際にありえます。

道を歩いていて転んだ事がない人がいないのと同じでミスや間違いは必ず発生します。

直そうとしているフレックスケーブルが実際の故障原因では無く見た目には分からずディスプレイが壊れて割れている事が故障原因の可能性もあります。

フレックスケーブルが断線して切れているのかディスプレイが破損しているかは2時間のジャンピングワイヤー・マイクロソルダー溶接作業を実施してみないとどちらが故障原因であるか検証することができませんので4,400円から送料2,500円という「直らなくても作業費用は発生する」ご負担はお客様に負って頂くようお願いしております。

ディスプレイを丸ごと交換するためには66,000円前後の料金が必要になりインチサイズが大きくなれば価格もそれだけ高くなります。

ディスプレイの交換をお客様にご提案するよりフレックスゲート修理を完了させた方がお客様に対しても修理料金が安くする事ができお店側にも利益が高くなりますので可能であればフレックスケーブルの交換で修理したいと願っております。

最悪として直らなければお客様から作業料金と見積もり作業料金の7,000円のお支払いをお願いしておりますが、問題が解決していないのにお金だけ取るのは当店も喜ばしい事ではありません。機種やインチサイズやストレージ容量などにより値段は変わりますが、ジャンク品として直らない端末を買取する事ができますので売りにお出し頂き少しでも現金にして問題を解決して頂くという手段に考えを切り替えて頂く事もご提案します。

フレックスゲートの故障については20台修理して18台は直る修理なのですが、ディスプレイがそもそも壊れていたりひどい場合には水没した事が故障原因である事も珍しくありません。

画面が真っ暗な状態だからフレックスゲート故障であると確定させてしまう考え方は間違いです。開けたり閉めたりすると点いたり消えたりしていた状況が確認できているのであればほぼ95%の確率で直せます。

その反対に画面が真っ暗でディスプレイが点かない状態から外部ディスプレイに映像出力してみると正常にディスプレイに映像が見られるからディスプレイ交換だと思っていたらフレックスゲート故障修理をして直った事も何度もあります。

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