営業日報

スマホ・タブレット・パソコン・Windows・ガラケー携帯電話・ゲーム機などなんでも買取や修理はお気軽にご相談ください!

ホームページ制作やWEB集客の広報の作業やiPhone屋さんについて詳しいので同じ仕事内容の場合にはより具体性がより現実的に強調され言語化できるのでスマホ屋さんやデジタル制作の人には参考になるはずです。

自分で会社勤めをやめて独立をして自分でこれからは経営をしていこうと思って決意をした。

実際に仕事を初めてみて思うように行かずにお金が増えない働き方を繰り返してしまうのは経営をする経営者の考え方に到達していない事が大きな理由の一つです。

人も会社も外側だけを良く見せようとしても内側が悪いと『メッキはすぐに剥がれる』とは良く言われる事ですが、給料が安いのにブランド物で着飾っても毎日カップラーメンを食べてゲームばかりして汚い部屋で生活していたら誰も尊敬しませんしイライラして言葉も悪くなりますし人間としての心身の経済破綻をすると思います。

ホームページが良く見えて有料の広告宣伝に頼りきりで経営者として何もできない分からない自分自身を今すぐ重い腰を上げてやめてしまい、まずは地域のニーズ把握や広告の方法を理解して商品の精度を高める学習をしていきます。

外見を良くする事やタイパを意識して焦るよりもまずは自分の健康と心を整えてからゆっくりと焦らずに一歩目はちゃんと足元を確認して進めて行くようにして踏み間違えないように経営をしていきましょう。

経営を間違えると簡単に100万円や400万円を消失させます。

お金よりももっと重要な人生の時間を使い独立や開業をして2年や4年を使う事になりますので『うわー、あの4年なんだったんだろう・・・。意味無かったなー・・・。』と思わないならないようにしたい人がほとんどだと思います。

経営や起業・開業が不安定で本軸がすぐにポキっと折れてしまう弱いスカスカの骨であると例えると、一緒に働くスタッフや周囲の協力してくれる知人など家族に対しても死ぬまで苦労をさせてしまい辛い現実を見せてしまう事になるや全員を道ずれにして転落の人生に落ち込む可能性があります。

それが怖いから考えるのをやめてしまえるアルバイト・派遣・正社員・サラリーマンとして人生を『自分が選んで』進めて行くことは全く悪い事ではありません。

むしろ正しい思考方法でもありますし、自分の最初で最後の残り少ない人生に挑戦したいから経営者になりたいと考えているのではないでしょうか。

まずは広く言われているお金が無いなら自分が時間と作業をする決意をするか、自分の時間と作業を負担しない利益を算出して350万円などの資本を出す投資を検討するかいずれかを選択します。

私の場合にはお金が無いので全部自分で作業をする事を決意しました。

お店を開業するや会社を起業するまでの年月は長いに越した事はありません。

脱サラして退職した後に経営の計画を進めると賃料や宣伝費や人件費などの費用を『売上が無い』状況から開始しなければいけませんので、脱サラする半年以上前に会社やお店をホームページやInstagramなどSNS上で開店オープンさせてしまう手法がオススメで私がいつもお店を開業する際に実際にしている方法です。

お店が無いのにお店を作ってしまっても、電話が鳴ったりしたら『すいません、まだやってないんですよね!!ごめんなさい!!』と言えばそれきりで違法性はないです。

広告宣伝や集客を専門家や信頼できるプロに相談すれば良いわけではありません。

相談するプロの経営年月日と存在があるか?実際に過去実績はどんなデータがあるのか証拠を揃えます。

店舗が無くSNSでしか活動していないや自慢話ばかりしているかワイン持って札束積み上げて見せてるだけでリア充しているなどでアピールしており、それで仕事ができているフリをしている偽者でないかチェックしてください。

フランチャイズなどさも成功していそうな見栄えであり利用規約に縛りがあるや週に4日以上は必ず営業する事やがんじがらめにしている契約書の場合にはだいたいが契約違反をわざと誘発させて起訴したりすぐするので80万円くらい簡単に奪われてしまいますのでiPhone修理は特にフランチャイズは基本的には資本金が500万とか無い場合には避けた方が賢明ですし500万円の全て溶けてしまう事は有名な流れです。絶対にダメとかは無いのですが、それくらいは経営者として警戒しなければいけません。

時間をかけるかお金をかけるかが決まったら次にするのは『経営の本質』、『言葉の威力』、『WEB集客』についてを学んでみると経営のヒントになります。

経営とは?

経(けい)お経の本を経糸(たていと)の糸で止めて閉じている経典の本の意味で、真理を記した教えを説いている営みをする事が語源になり元々は仏教の言葉です。

ラクに稼げて儲かりたいからとショートカットしてミラクルを期待してはいけません。

法則や真理を無視してお金を稼ぐために人を騙したり上手く良く見られようとする仕事や作業は経営ではありません。

経営とはお客様に笑顔で接して質問されて分からないことがあればハッキリと『分かりません!!』と伝え疑問を疑問のまま放置せずに調べて次回の質問時に答えられるようにする事です。

経営で無いことは売り上げを誤魔化したり脱税したりお客様に適当な返事をしてにごしたり毎日するべき作業を面倒くさいから止めたり、やらなければいけないのに誰かにやって貰ったり他人に依存して他人の問題を勉強したり覚えたりする事から逃げる事ではありません。

釣り宣伝や表面だけを良くして集客する方法や売上をアップさせるためには当然良い事ばかり言ってられないので、短期的や騙す目的も多少ならイメージアップの誇大広告も必要になりますので、とても重要な戦略ですが経営の本質・心理とは言えません。

図星を突かれたら思考を停止させて顔がこわばって不安になったり言い訳したりする子供の様なすぐ謝れない自分の非を認識する事をやめてしまう、『ごめんなさい』、『承知いたしました』、『ありがとうございます』と、経営の正しい経典・説明書を教えてくれる人に会話として口から自分が行動として出せる、出来る、コトダマ(言霊/言葉が持っている神秘的な力)である音波として発する事ができない言えない大人にならない事です。

『そんなこと言われないでくださいよ』、『自分には無理ですよ』、『否定はしません』、『自分はそれは諦めているんですよね』、『これから頑張ろうとしているんですよ』、『ダメだと分かっているんですができないんですよね』、『だってあなたはプロだからできることじゃ無いですか』、『そうなんですよね無駄なんですよ!!』などの自分を自分で誤魔化すための言葉は経営者や責任者やマネージャーでありたいのであれば自分の口から出る音声というのは誰が一番聞いているかというと【自分自身の耳が情報として手に入れてしまう】事を忘れない様にしてください。

大谷翔平さんも羽生善治さんも松本人志さんも最初から偉かったわけではありませんし、言い訳をせず勉強をしたから天才と呼ばれています。

言葉を発するまでに、自分の脳が考えて心もつながっている事を知っているにも関わらず【口から言葉を発する】というのは犬猫にはできない人間だからできる特別な技術です。

イルカや鳥は雰囲気やコミュニケーションで賢く多少の会話することはできますが、オウムやカラスも言葉を発しますが、英語や漢字の意味や本質は良く意味は分かっていません。

言葉を勉強できて会話できる動物を探す方が大変なのは皆さん知っていると思います。

国が悪いや会社が悪いなど他人の優劣を良いな!!悪いな!!と評価し他人が何をしているのかYouTubeを見たり気になってテレビや掲示板のニュースを見て他人を批判したり他人が持っているものをうらやむ(他人の身の上や物品や容姿が自分より恵まれているから憎むや私もそうなりたいなと感じる心)他人よりもまず先に『自分はどうなのか?』というテーマを決める必要があります。

日本一のお店にするや大阪・神戸でナンバーワンの人になりたいと思うのであれば、結果的になれなくても良いですが、なるためには他人や誰かのする事を観察ばかりして『自分も偉くなれた気分に染まる時間』にしてはいけません。

インターネットで見つけたBLOGやYouTubeを見たり確認して芸能人が幸せそうにしていたり、面白い事を言っていたり、勉強になりそうな事を言っているのに触れて『自分も同じ様に出来ているつもりになれる気分にひたる』ままで時間を消費して、実際の現実の自分自身はその確認をしているばかりで何が成長して?どんなお金が増えて?トイレ掃除やお風呂掃除や運動する事も後回しにしていつまで確認作業をするのでしょうか?

いつも見ている情報サイトや芸能人や有名人などチャンネル登録数が多い人を見ていて勉強になった事とはなんですか?

あまり覚えていないや、あまり人生のためにはならない暇つぶしで見ているなら時間の無駄は避けるべきであると可否の判断をしたいと考えるのであれば1時間のウォーキングをした方が同じ1時間であればストレス解消になりますし毎日を幸せにする事ができる一歩では無いかと思います。

ショッピングモールやビルの工事現場でこれから地盤を固めて内装工事をしたり外壁を固めたりして建設を進めなければいけないのに図面や設計の確認をずっとしているばかりで5年や20年が経過しても建設が終わってお店が続々と店舗をかまえていき賃料を貰ってのビルの経営はできません。

説明書や解説している本を見たり先輩に聞いたりして、経営者・責任者・店長として正しき事と間違っている嘘や詐欺を見破りながら本を買ったりYouTubeを見たりしてコツコツ人生の建設を進めるべきです。

経営者と店長は別物で責任の取り具合や責任感の持ち用に違いがあります。

経営者は自分で判断を全てする責任があるのですが、店長は経営者の言われた事をすれば良いのです。

しかし多少は店長・責任者・主任・役職の人は経営について学び納得するためや可否の判断をするために全ての業務内容について良否の判断をするため必要な知識です。

店舗のリーダーですからアルバイトの人に説明できるようにするために理解する必要はあります。

経営と仕事の真理とは?

コップの水を上から落として地面に落ちる理屈が江戸時代から現代でも将来も変わらない地球で働いていたり生きていて発生する客観妥当性(きゃっかんだとうせい/誰が見ても事実や事象に正しく合致している)を判断するために欠かせない正当な知識であり論理の法則にかなっている変わらぬ原則に従って働いていくことが真理です。

情熱や根性で経営の法則を見出して来た人はいても、経営の真理を遵守する様にしないと、どうなるか?

自分の店の展示カーを目立たせて売る事を目的にするために街路樹に除草剤を巻いて枯らしてしまう。

県や市が公道に設置した樹木を勝手に伐採したりすると刑事事件になります。

罪を犯す事が経営の真理であるとは考えてはいけません。

少しだけ考えたり「この木が邪魔なんだよな!切って良いかな?」と感じても悪い事ではありません。

経営者として不安になったり迷ったら信頼できる知人に相談しますが、経営に成功していない人に相談しても表面上の情報しか教えてもらえません。

起業して開業し失敗する人と成功する人に大きく分かれます。

間違った偽物の美味しい話に耳を傾けてはいけません。

悪い例が、実際に経営した事がない人や失敗した人の話は深みが無い事が多いので、広い庭の草木に水を与えるためにどんな容器や方法で水を与えようか?相談すると手のひらサイズのガラスコップを渡されてそれが一番有効な選択肢であると教えて貰えるような事です。

蛇口からホースを伸ばして水を撒くのが広い庭に対しては一番仕事が早く進み終わるのに、効率が悪く間違った方法を聞き入れてしまうような事です。

悪質な例は、言葉で偉い事や凄い人なんだぞと示してくる詐欺師です。

インテリジェンスな言葉を多用して誤魔化してきます。

SNSを活用したWEBマーケティングはリスクマネジメントのマインドが必要なんですがアジェンダできない人はダイレクトレスポンス広告で絶対コンバージョン出ないのでSNSインプレッション数が下がってたらまずはマネタイズを意識しないと、このLPのプレゼン性にはオーソライズが無いと思うんですよ。

「会議で出てくるかっこだけは良いビジネス用語」ばかり会話をして中身が薄く具体的な解決策にいたらない横文字を並べてくる相談相手はまず警戒すべきで不安ごとを解消するための話しにはならないので横文字が多い人は信頼しない事です。

広告を他人に任せるか自分がするか?

経営者や独立した人は自由であり責任が発生します。失敗も成功も全部自分で受け入れるのが仕事になります。

責任者は作業を円滑により進めるためや目的のためにマネージメントしてくれる人を外部発注して探し集客の方法を教えてもらったり戦略の提案や作業や管理を依頼します。

宣伝を他人であるコンサルタントに任せるとお金というリスクがかかります。

WEB集客のマネジメントを提供してくれる講師やトレーナーなどコンサルタントは、組織の成果に責任を持つ人であるべきです。

それと合わせてより責任者はコンサルタントよりも会社の責任を取るべきである事を忘れてはいけません。

他人に任せたり頼るということはリスクが必ずありますので、リスクが高い人にコンサルタントを注文するべきでは無いはずです、リスクが低い失敗しにくい人を選ぶべきなのかの判断材料が無ければ検討ができませんから人柄、知識、業態、様々な環境を確認するために必要な事は社会の仕組みを学んで人の行動心理などを学ぶ「勉強」をやめてはいけないという事です。

勉強は嫌な事や苦しいことではありませんので楽しんで少しづつ経営が良くなっている事を体験を積み重ねていけば自然と嬉くなる作業と変わります。

経営が良くなるとためには経営の理論や心理であるお約束ごとを守りながら言い訳をしないでコツコツと作業をして今までできなかった事ができるようにして行き積み重ねていく事です。

プレゼンテーションではインパクトを持たせて相手からの注目をひいたり納得させるために結論ファーストを急ぐようにしますが、広告宣伝は技術力と努力で可能になる仕事内容ですから急足で焦って早期に決断して選ぶものではありません。

チラシのビラを撒いてもらおうとポスティング業者を探すべきなのか?LINEアプリ広告を選ぶ必要があるのか?媒体を見ている年齢層・利用率・ユーザー層に着目して宣伝場所を判断しなければいけません。

例えば私のようなスマホやデジタル宣伝を職業としている人が依頼客を増やしたいからとタウンワークに宣伝のために広告宣伝を出してもタウンワークはアルバイトを探している人が見る媒体になりますので効果が無いと言えます。

居酒屋や飲み屋のバーに名刺を置かせてもらい、この店のスタンプが押してあるお客様がきたら15%バックマージンを支払うから名刺広告を置かせてくれと宣伝の活動をした方が、店長が勝手に「良いお店があるからここに相談に行きなよ!」と宣伝をしてくれますので、非常に高い効果を得られることになります。

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