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スマホ・タブレット・パソコン・Windows・ガラケー携帯電話・ゲーム機など様々な電子機器の修理や買取!なんでも買取や修理はお気軽にご相談ください!

断線してチギッてしまった液晶LCD画面のフレックスケーブルやイヤースピーカーの接続ケーブルをつなぎ合わせる精密修理は低価格で提供するべきです。高い修理料金と技術料金とが付加されて55,000円や35,000円のケーブル断線の修理となると注文しない方が良くなります。低価格で親身なお客様のお困りごとに寄り添うためになるべく安い修理料金で、当店はここ最近は店舗数も増えて従業員数も増えておりますので、会社としてお店としてある程度は経営をまかなうために、多めにいただく価格帯設定として20,000円にて修理をご注文いただきました。ジャンプワイヤーを使って線をつないでいく作業になりますiPhon/Android端末のジャンプワイヤーは太いもので0.2mmほどです、細いものになると0.009mm/0.006mmの導線の茶色では無い銀色シルバーのジャンプワイヤーがありますので取り扱いが難しいのですが慣れてくると温度やコテ先の選択が瞬間的にできるようになりますので1年ほど練習が必要かもしれません。

フレックスケーブルの断線してしまう修理を Apple Watch / DJIドローン / XPERIA / Nintendo Switch / Play Station 4 など多機種しております。その中で理解したのはフレックスケーブルは単純に平たいケーブルの上に数本の導通している回路が並んでいるだけではありません。 フレックス回路コネクタ、フィルム上に横幅が太いものや接続作業がしにくい細いものが並んだリボン回路を上からカッターナイフなどクラフトナイフで削ってみると二層に分かれておりにそれぞれ回路を接続させる必要があります。さらにApple Watchなどの場合には上から削ってみると何やら厚みの太さを感じました。

1本のフレックスケーブルの裏と表の両面側に別の導通している回路線がある事にも気がつきやはり両方を接続し直さないと起動させたり正常に駆動させる事ができませんでした。

完全にちぎれたフレックスケーブルは単純にジャンパー線でつなぎはじめてはいけません。まずは切断されている面を固定してつなぐ必要が必ずあります。フラフラして持ち上げたりさわったらブチっとはずれて切れてしまうので切断面同士を1mmほど上下としてかさねてその間にはサンドイッチのようにハンダペースト材で溶接してくっつけてしまうのです。これは導通や回路の接続を目的とせず固定する事が目的になりますので、さらに接点をふさぐためにUV紫外線で防護して固定した後に溶接箇所をまたいでジャンプする作業で接続させる方法になります。その他にもアイディアや経験などで作業方法は代わります。断面を交互に階段状にしてブロッキングしてつなぎ合わせる高度な技術もあります。上部に来るフラットケーブルの裏側になる下側を削り下部側になるフラットケーブルは上部側を削り丁寧にジョイントさせるテトリスのように組み合わせるフレックスケーブルの断線の修理方法もあります。

Apple Watch LCDケーブル断線していた物を直そうとしてジャンパー線がなかなかとなり同士で隣接して付けられないのはさ、0.2mmを使ってたからで0.006mmというのが私が手元にありますが、LCDカッティングワイヤーもジャンパー線として利用する事が可能でした柔らかいクネクネと曲がってしまう素材と違ってまっすぐに伸びて安定して導通させる事ができましたが金属元素でできている合金などMetalと記載されている場合にテスターで導通をチェックすると通電している事が確認できていますので単純に硬質なカッティングワイヤーもありますのであまり使わない方が良いかもしれません、ちゃんとジャンプワイヤーなど物を一通りの種類をランダムに揃えておく方が良さそうです。

作業をするためには自由勝手な思いつきで工具を買ったり情報に踊らされてなんでも買えば良いというものではなく、美しく整備されて片づけやすい広い作業スペースの確保と別の機材が必要なるや部材が必要になる事が多いのでそのための余分な資金です。40万円ほどの余分な資金があれば自由に数万円や10万円までであれば預金から消費する事ができますので資金の問題でつまづいたり調査が一時停止する事がありますので常に修理をしたり稼ぐ事ができている状態であればなんとかなりますが趣味や暇な時間に修理をしているだけの場合には難しい事がありますので、事前にご参考ください。

一番肝心な箇所はジャンパー線は茶色い銅の色をしています。1mmの10分の一のサイズになります、0.1mmのサイズであると言われています。細いケーブルになり銅線で接続させるためにはハンダゴテが必要ですがナノサイズハンダゴテが必要でさらに一本あたり1,500円などする小手先にも種類が4種類ほどありすぐに壊れてしまう、扱い方が丁寧であればコテ先を大量には必要ありませんが落下させて落としたり不意に何かにガチン!と接触させてしまう事もあります。従業員やお友達などが触れて破損させてしまう事もありますので取扱については注意は当然必要になります。

手際が悪いとあっという間に7時間など経過して何も成功しない修理になりえる作業です。分解して組み立てするiPhone修理屋さんの基礎業務とは別の作業になりますので、取扱するのか?取扱しないまま無視するのか?知らないフリをするか?についてはそれぞれ意見があると思いますが取り扱いをしないと今後のスマホ屋さんとして電子機器の分解組み立て屋さんとして価値が無くなるでしょう。アルバイトや時間つぶしでしているのであれば良いと思いますが今後も業務を継続していくつもりがあるのであればお金をかけて時間をかけて苦労をかけて普通に頑張って活用すべきです。

まだもっとしなくてはいけない事がありますこの程度の作業であれば2022年の9月までには基本的に提供する事ができるように前もって準備と検討をしていただけますと良い事が待っていると思いますがとても苦しい戦いと学習内容になりますので一人だけで無理をしないようにしないといけないと思いました。そのため私の場合にはiPhoneの電池交換や買取査定などホームページ作成の仕事など様々な業務やいつもご利用いただいておりますお客様がおりますので一人では全部をするのは無理です。一緒に協力して自分がしたい事とみんなが喜べるお金にもなる!!お客様も低価格で修理が利用できたりいつでも高い買取査定が利用する事ができるようになど、無理の無い楽しいワキアイアイと楽しんでサービスを提供する事ができるように考えたのは他人に頼り助け合って社会の一部として誠実に仕事して私生活も有意義にしたり健康的に美味しい物も食べて遊んで過ごす事が大切であることに気がつきました。

ソルダリングの作業を繰り返していると自分の手作業が悪い場合と、元々破損している事が故障原因である、ドットスポットがハゲて欠損してしまう事は良くあることです。

あたりまえにある事です、失敗したと後悔している暇や恥ずかしいや自分の責任を悔やんでたり悩んだりイライラしている時間はありません。ドローイング・ビットマップを確認して問題を改善させるために考えて調べて結果を出す事を優先すれば迷っている暇が無いことに誰も辿り着くと思います。分からないことや聞きたい事などもすぐに発生しますが自分で解決してみたい!!他人に聞くことや協力するなど恥ずかしくて嫌いなども言っている場合ではありません。一緒に協力して何かしらお互いに利益になるように心配事や相手が困っている時は話しだけでも聞いてあげたりできるのが人間関係でお友達協力関係です。
そのためにはお店をキレイにしたり自宅をいつもキレイな状態にしたり毎日いつも自炊してお料理したり軽食を作ったり私生活を良くしようとする考え方がより仕事を効率化させて人脈を増加させる最大のポイントである事を知りました。ネクラで人に話しかける事ができず、ふさぎ込んで対人関係が悪くて自宅は汚く爪も伸ばしたまま・・・。洋服も最近買ってないし靴下も穴が開いているままだし・・・。私はそんな感じでした。

それもこれも仕事が忙しいから、休みが無いなどイイワケをしている状況では他人に何かを提供する事はできない。
まず自分がちゃんと幸せになり生活も素敵なものにしてから、他人にも素敵で良いサービスを提供する事ができます。

自分が幸せで無いなら他人を幸せにする事はできない。

iPhone 6 が発売された頃にはTouch ID機能の指紋認証機能が主流になってきました。iPhone 5s以降に発売された機種からジャンプワイヤーの修理は知名度が高くなり、ここ最近ではFace IDや様々な高価なパーツ部品がiPhone/iPadの組み立てで使われ始めましたので修理パーツを購入してすべてパーツを用意しておく事が2012年あたりまで可能でしたが2021年ともなると時代は流れ加速して進化しています。修理屋さんとしてパーツを取り替え交換するだけの技術だけでは営業が困難になる閉店する様な流れになりました。結果的に分解と組み立てをする作業から精密な修理や壊れている故障箇所を特定して回路図面を確認してロジックボード・マザーボードプリント基板を修正する修理する作業知識が必要になりました。この技術を習得するための学習しなくてはいけない問題点に対しては逃げずに嫌なことかもしれませんが進んでいかなければいけません。学習するにも機材を買うにもお金が必要です。そのためには無駄使いを減らして節約したり飲み歩いてばかりではお金も減ります。遊び歩いてお金を配り好きな事にハマりお金の浪費を止める事ができないなど私も含めて自分に甘くて弱い人がほとんどだと思います、一人で考えて一人で修理したり考え込んではいけません。一緒に仕事を協力してしてくれる人や同業者さんなど周囲の力を借りて自分も可能な事はできるだけ時間や技術や助けるなど何かしらの力を提供して一緒に支え合って 人生を進めていく必要が求められていると私の今のお店の状況では深く思い知らされている状態でしょうか( ^ω^ )何かしらお困りのお方にヒントになれば幸いです!!


ゴムマットの上でナノサイズのハンダゴテ溶接をするとするとフワフワしているので顕微鏡のピントがずれてしまいます。テーブルも金属で安定しているものを利用したいです。顕微鏡も作業しているテーブルと一体になっている場合には揺らすと顕微鏡も揺れるので別の場所からアームで伸ばして作業テーブルと顕微鏡が別に独立しているのが好ましいとも思います。

修理受付も丁寧にして、作業も丁寧にして、パーツも良い物を選んで、店舗もトイレ掃除して常に綺麗にして、ホームページやSNSも更新してキレイに整備して、ソルダーの作業も研究開発して、すべて完璧に一人でするのは難しいと思いますので私は元々社交的ですので良かったですがみんなお友達\(^o^)/仲良くできる機会があればお友達になってね💗きさくな程度で普通仕事してコツコツと毎日パソコンの分解や買取などが好きでしているという事で無いかもしれません。今も昔もなんとなく自然とさせられた?勝手にしているイメージです。お金が無いからと、人に喜んでもらえる提供が何か?考えていたらスマホパソコンのお店をしている形でしょうか?今でも良く分かりませんが今日も明日も何かしら活動をしてコツコツとしたい事を見つけたり信頼や実績を積み上げて行く作業をして行きます。

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