営業日報

スマホ・タブレット・パソコン・Windows・ガラケー携帯電話・ゲーム機などなんでも買取や修理はお気軽にご相談ください!

アニメやドラマの敵のボス役や悪役はいつでも「誰かに何かされたから復讐してやる」、「女や子供から金品を奪い殺すことが平気」、「自分だけが甘い汁が吸えたらそれで良い」という他人が疲れていたり手下の仲間が大変や苦しい思いをしていても、労力を使うのは自分では無いとして自分は無関係であるとたかをくくって(大したことは無いだろうと甘く見積もり相手を見くびって下に見ていること)偉そうにソファーや王座のイスに君臨しているのがイメージをすることができます。

自分主体というのは他人に左右されない考えの自分の精神状態を安定した物にキープするために仕事にも私生活でも大変必要な考え方になりますが、利己的な働き方や生き方が過ぎると言葉を話すだけの猛獣へと変化してしまいます。

私がこれから解説しようとしているのは、百貨店やフランチャイズでマニュアル・スキームで会社が運用されている店舗での働き方による説明ではありません。

ノウハウの提供や見栄えして分かりやすいブランドの使用権が得られるメーカー店舗としての全体のイメージ使用や作業工程や管理方法が全て統一されているコンビニの様なiPhone修理屋さんを除外したものです。

やる事が決められていて集客は独自に改良を加える必要が無く、そして集客が地域で成功しないとしてもそれ以上の提案は基本的には無いケースが多いです・・・。

その代わりマニュアルに沿った決められた返事の仕方や質問されたら必ず上司に確認する必要がありますので余計な事は何もしなくて良く、どうしたら良いかは考える必要がほとんどありませんので働きに稼ぎに行くだけであれば十分な対価をもらう事ができます。

それがフランチャイズのマニュアルがなせるプランニングです。

客が来ず売れなければやめる。

利益が上がり売れたら続ける。

フランチャイズの成功率は種類などにもよりますが統計では30%です。

ちゃんと考えて成功させないと、より成功確率は低下します。

ある意味では、受験合格率が低いというくくりとして例えれば東大に受かり卒業するや専門的な職業である国政を議する代議士や裁判官など弁護士になるかくらいの確率になると思います。(東大は2%や4%)

そんな駆け引きの中で成功したフランチャイズのお店はどんな働き方になると思いますか?

決まったルールを厳守する事が基本軸になります。イノベーションや革命的なアイディアは基本的には望まれない働き方スタイルをロボットの様に貫き通さなければなりません。

自分なりに新しい事をやってみたや、新しい機種の取り扱いを導入してみたなど、やっぱりクレープ屋さんやタコ焼き屋さんと合併したスマホ屋居酒屋カフェにしてみたいなどは売上が200%上がると確信して信じたとしても、考えなくてもそもそも採用されないし求められていないので、狂ったキチガイ(常軌を逸した暴れる人間)だと思われて評価が下がるだけなのでしなくて良いのです。

自分が経営者のすべてを管理する独立したレギュラーチェーン(RC/経営方針や人材から店舗設備、仕入れなど広告の手法なども含めた全てを自社でまかなう営業形式。)の場合には働くスタッフに自由な発言権と調査するや経費を使い権限が渡せます。思いつきたら何かを買っても良いような働き方です。

私の経営するお店は全て現状ではRCで何時に出勤しようが、何を新しくと研究したり、やめたりしても自由で、お客様と口論するのも仲良くなり飲みに行くのもありです。

それはフランチャイズの経営方法では「そんなのありえない!」と考えて当然です。フランチャイズではほとんどありえませんので。

RCでは結果だけ出していれば無許可で判断したり自由に創作を考えて実力次第で歩合制のようになり働けます。

誰からも命令されない代わりに効率が悪く店舗営業が悪循環で間違った働き方をしているスタッフを放置したり見て見ぬふりをすると典型例の赤字なのは「イイワケがあり文句が改善しない事が原因」であると店長や責任者の強く言わない優しい穏便に済ませたい心の隙間にバタフライナイフを突き立てて来ます。

傷口を見つけたからそこが急所だと分かったのでえぐりに来るケースも珍しくありません。

例えば殺すぞと強く脅してくる店長がいたら録音したくなりませんか?

お店に座っているだけで良いよと言われて急に大型ビルにある事務机の引っ越し作業を2週間やらされたら、そんな仕事をするとは聞いていないと反発すると思います。

暴力団事務所で働こうとして面接を受けに行ったとしたら殺すぞと言われても問題無く受け入れる事ができます。

ビルマンションの解体や引っ越しの仕事の面接を受けに行ったとしたら事務机を運ぶ仕事が続いても納得する事ができ理不尽を感じることはありません。

理不尽な事があった場合には納得できない場面は立場が強い人が弱い人に対して確認もしないまま話がどんどん前に進んでしまう時に発生しやすいです。

役割や主張がアンバランスになると「なんでそんな言われないといけない?おかしいんじゃないか?理不尽じゃないか?」我慢して受け流す事ができれば仕事として受け入れる覚悟がし続けられればその場を丸く収める事ができるので耐え続けている人も多いはずです。

評価が不公平や仕事量に偏りがある、えこひいきがある、ノルマや仕事が多すぎるなどが理不尽で双方が納得できない状況の代表ですが、RC店舗で勤めようとするアルバイトスタッフをだらしのない平和な働き方で丸く収まっている印象で初日から働かせてしまうと、急に作業が忙しくなったり買取査定やBLOG更新などスマホ修理の作業で難易度が高いものを作業開始してもらおうとすると「いつもと違う理不尽な事をさせに来た」と感じさせてしまう事になりますので、勤務開始の初日から働くぞと一歩を踏み出す初日から楽しくもとても忙しく手を止めない作業をさせ勤務時間が出勤して開始した1分目から次の休憩にあたるまではメール返事の確認やSNSの宣伝更新などする働き方がさも当たり前だと脳にインプットさせなければ、甘やかして大切に家宝の様に鎮座させてニコニコしているだけではいざ忙しい緊急辞退に何も撃つ手がない泣くだけしかできない赤子同然の仕事しかできません。

褒めて伸ばして楽しく激しくワークバランスをホスピタルケアサポート・マネージメントしてあげないと疑問を疑問のまま放置する評価されないクズ修理スタッフを作り上げてしまいます。

働くスタッフを生かす活人を成功させるための創造者となるならば、すべてを崩壊させる破壊者でなければ丁度良い痛みや苦しみのバランス天秤の調整が取れませんので、善にも悪にもなれるが善行を良しとする心根の強さを強力な性格として曲げない様に常に判断を誤らない様になるべく乗除酌量がある状況で最悪は物事の可否判断しなくてはいけません。

悪いことや情けない事はしてはダメな事ではありません。

自分が決めてすれば良いです。

誰かが言ってたから守るものではなく。

自分がしたくないや、してはならないと信じている事を実際の現場で手を動かし口を動かし自己責任で対応します。

人を欺くために言葉を覚えた言葉がかよわず通じない魔獣がアニメの世界で例えられている「魔族」と言えます。

魔族は人を騙したりは平気で、自分の都合が良くなる様になるのであれば他人に悪疫(あくえき/たちの悪い流行病)をバラまきます。

会社にお店に魔族がいたとしても冷静に最後まで対処しなければなりません。

魔族は自分が魔族であり利己的な行動をしている事が相手にバレていないと錯覚しており、自分の要望を叶えられる環境を作るためであればいつまでも更生したり改善する事はありません。

犯罪者に犯罪はダメだよと他人が伝えたところで改心してやめられる人はほとんどいないのと同じです。

私の今までの経験上では薬物も1人もやめた人はいないからです。

派遣やアルバイトや研修期間中に良くあるので、ある程度の魔族からに対しての防御策と魔族を見極めるための訓練や魔族の思考回路と行動パターンを分析にしておかないと会社が錆びて腐っていきますので売り上げが減少したり顧客を失うキッカケに発展してしまう事がありますので責任者は魔族がささやく優しい気持ちや「お母さん助けて」、「痛いよ辛いよ・・・。」、「言い訳があって私にはこういうクセが幼い頃からあって・・・。」という営業利益と関係の無い相手を惑わす言葉を受け入れてしまってはいけません。

会話するや相手に伝える言葉の内容について、自分自身の人生の時間の中でどの様な場面において応用する事が可能で便利であったのかなど言葉の中身に具体性に欠ける想像にいたる機転が効く様な結果にまで到達していない「言葉に重みが無くて上っ面だけ」で相手がいつも「そうなんだ!すごいね!エーそれいいじゃん!」といつも言ってくれるからついついノリで気軽に嘘などジョークも本当の事の様に相手に付かせてしまう事があります。

だらしのない危険な考えのスタッフがよく使う言葉の軽はずみな使い方の手段としては「ねーこの可愛い猫ちゃん見てくださいよ!」、「こんなに可愛いもの見つけたんですよね!」、「このアニメ面白いんですよね!」、「昨日イベント行ってきたんですけど楽しかったんですよね!」など、言葉の奥に眠っている何を考えて話しかけてきているのかを深掘りする様に、話しかける側では無くて聞く側がする返事や頭脳の使い方が一番大切です。

お父さんやお母さんは、子供に質問されたら言葉の奥に何があるのか子供にたずねます。

「あんたな、つまらん事ばっかりうわべだけの言葉で相手に話しかけても何も伝わないからやめなそれ!!良いから早く勉強終わりにしてトイレ掃除してきてな!!その代わりお母さんが今日は特に美味しいご飯作ったるからな!!」

ハッキリと常に言ってくれるし単に嫌な事をやらされているのではなくて、それ相応に親としての役割を家庭で発揮している事も子供としても認めざるを得ませんし、親に世話されてしつけをされて楽をさせてもらい生活させて頂いている衣食住の対価も用意されているから文句が言えないので、お母さんに嘘をつかなくなりくだらない何も意味がない会話が基本的に無くなっていきます。

ようは「給料はあげるからちゃんと働いてね。」という精神と心が身体とリンクしてつながり行動に自然と働きかけてしまうのです。

「上司の田中さんって話しかけずらいよねー。仕事一直線って感じでさー。」というのはあまりにも余談が無くて仕事に関係する以外の会話ができないこり固まった人を示してします。

仲が良いのであれば言えるのであれば上司の田中さんに教えてあげたほうがいいです。改善しなさそうならほっと置けば良いです。

会社の責任者や店長がいつもニコニコして全部の言葉を「いいなー、そうなんだー、なるほどねー。」と表面上の風紀だけを良くしようと思考して接するとアルバイトスタッフも「こいつうわべだけの上司だ。」など「うわべだけで働いていれば良いんだ!!楽で良いや!!」などと言葉にも仕事にも芯が無くて問題が無いことに気がついてきます。

言葉の費用対効果が悪い(発する言葉の価値がお互いに無くなり利益が得られない)とは、遊んでいる時は楽しめればなんでも会話して良いですが、言葉や行動が仕事中として不必要な事が認められ過ぎてしまうと「さっきから何しているんだ?仕事は進んでいるのですか?口ばっかり動かさないで手を動かしなさい。」という制御コントロールが必要になりますが、それが無いと会社は間違った方向に進展してしまい、楽しく言葉をキャッチボールするのに夢中になる様な会話をするのが当たり前になった仕事はどんな結果を仕事で生産するか考え直してみてください。

言葉と行動と結果をイメージしてお店の営業状態を想像できないと、責任者が最悪のアルバイトスタッフを育て上げてしまう事を最終結果を思い描いていないといけません。

会社の業績は下降していき結果に反映されます。

私たちお店の責任者は会社としてでは無く、まず自分が働いている住所である店舗を「別人格のもう一人の役員さん」として考える必要が必ずあります。

店舗に損になる事をしてはいけません。店舗が憂い喜ぶや楽になる売り上げが増加するや将来的な財産が増えるための働き方をその場で判断しなければ店舗は汚くなり弱くなり暇になり最終的には消滅することに恐怖を持って責任者は意識をすると会社が成長を続けます。

人は完璧ではありませんから嘘をついたり話しのネタで会話がズレたりパズルの組み立てが甘くなる事があります。

会社やお店は他人が集まるので趣味が違うや育ちが違うので性格もバラバラですから相手の癖を見破りつつも受け流すような働き方が求められます。

上司や部下との関係性のパズルが綺麗に組み立てができるなんてのは、そうそうありませんから「間違えハッキリと伝えて訂正させる」、「信頼関係を作り嘘をつかせないようになるべく努める」必要があります。

iPhone修理屋さんでは無くても嘘をついたり仕事をサボったり誤魔化したり作業をしているフリをして仕事を転々と行き来している人がいます。

過去の私もそういう時期はありましたが、やはり態度や心は独立した考え方を持っている人には全てがバレている事を前もって知らなければいけません。

たまたまや運で自分がすみっこで仕事をしているフリをしているだけで20万円を貰えることができる立場(ポスト)が手に入れることができる宝クジが引けるのを夢見て働いている幻想や妄想で人生を過ごしている人も実際いますが悪い事ではありません。たまたま運良くその立場で給料がもらい続ける事もありますから。

悪しきをくじき弱きを助けよ、とは言いますが貴方は悪い人を放置せず退治して弱い人を手助けしていますか?

怖い人や暴れている人がいたら無視をして震災や戦争に巻き込まれている人を救いに何か行動はしていないと、私が知っている限りでは8割以上の人が「悪しきは無視し、弱気を無視せよ。」という生き方に過半数以上の人がみな、事なかれ主義を目指している様に感じます。

自分勝手で自分だけが都合が良ければ孤独でもiPhoneがあるから大丈夫と言葉を発するだけの魔族に一歩近づいてしまう様な、だらしない考えはやめてせめてもの「悪しきは無視し、弱気は余裕がある時は可能な限り協力し助けよ」という精神にして変化させていきませんか?

働いている時に何をするのか?

自ら考えて何かをしないままで言われた事しかしないのか?

それはフランチャイズの働き方です。

FCなのかRCなのか自分の働いている経営しているお店がどちらに属しているのか?

与えられるものではなく自らが仕事を作るべきであるのがRCです。

与えられるものをこなすだけでいいのであればFCです。

あらためて自分の会社の業務システムかを考え直して適合した勤務態度や思考方法を講じていかなければ足をすくわれて人生失敗する可能性が高くなります。

アルバイトスタッフが元々働く初日から悪意があったり心根が腐っているかRCの場合には特に厳しく見極めができないと不利益が継続します。

責任者が楽しくも厳しい働き方をアルバイトスタッフに初日から教えないと理不尽だと感じさせてしまい魔族へと成長させてしまやイライラさせてしまい気分を害させる働き方に発展させます。

お店がかなり危険な状態になっている時は普通にしなくてはいけない作業内容であるに関わらず「これはやりたくない。」わがままな気持ちを出したり、よく頻繁に自己都合で体調が最近悪くてなど親が危篤で看病がとか休み出して嘘をついて休んでいるのが見え見えであるのに警戒せず放置を続ける状態は無策が過ぎます。

ダメなものはダメと解説してちゃんと伝えても、納得できない人は1日や2日ですぐ退職します。

ちゃんと働きたい人は聞いてくれますし働きたい会社でそれが普通の事であれば当然受け入れてくれます。

スマホ屋さんは一日にスマホを2台直す程度であればアルバイトを雇用する訳がありません店長一人で十分です。

4台や6台以上を一日に直さないと仕事が追いつかないからアルバイトを募集しているのです。

【危険アルバイトスタッフ】iPhoneスマホ修理店で働く救いようの無い「魔族」

大企業でも個人の能力を尊重した社風システムがあることもありますし、小規模の果物屋さん小売店でもフランチャイズの様な決まった事だけを作業する場合もありますので、FCか?RCか?という一言では判別はできませんので自分が働く会社がどんな形式であるのか自分で考えないと損するのは私ではなくあなたですから好きな様に考えても考えなくても問題はないのです。

それが大正時代には無くて昭和初期から少しずつ工場などができてきて生産ラインで機械の様に働くことが当たり前になってきたTOYOTAの期間工がボンネットを作るなどベルトコンベアー式で働くというのが増えて来た事から始まりました。

昔の最初の頃ではFCなんてのは、ほとんど無くて昔はそうではなかったし、人よりもお金が大切だという現代のような働き方が多く普及してしまった、人を道具としてアメリカ流として使い始めた事が日本での社会通念状の道理として令和の時代では当たり前になったのです。

日本は格差がハッキリとなる江戸時代にあった身分階級制度であるカースト制度が確実に蘇ったのです。

日本は格差がある貧富の違いによるレッテルは貼られませんが上下や勝ち負けがある社会優位ゾンビがのたうち回る世界に突入しました。

アメリカでは強力なヘロインを買ってゾンビ化している人が多いのはみなさん知っていると思います、あれと同じ現象が日本社会に今とてつもないスピードで加速して起こっています。

中国のシャドーバンキングの破産申請/債務超過の波は日本にも経済負担として押し寄せています。

自由な生き方を選べるのが人生だからお好きなようにされて頂いて良いです。

問題が起こるのはあなたで私ではないからです。

結局は私はみんなが幸せになる方法を考えたいですし強く教えていきたいのです。

単なるスマホ屋さんですが、やった事ないなりに、できないなりに、慣れていないなりに、私はなるべく伝えていきたいです。

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