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JC Face ID DP(ドットプロジェクター)ケーブルは iPhonoe / iPad の Face ID機能が故障した際に取り替え交換するための修理用パーツです。Face ID機能が利用できない故障している場合はALS/FI/DPとそれに関係するフラットフレックス・ケーブルなど異常が無いか?点検する知識とJC-V1Sとドットプロジェクター読み取りボードか、JC-PRO1000Sプログラマー 機材が必要になります。他にもi2cメーカーからFace IDなどを修理するためのiPhone修理屋さん専用機材は売られています。

JC Face ID は4,500円ほどで販売しています。お気軽にLINEトークやメールなどお電話から販売についてや修理についてお問い合わせください。

JC Face ID ドットプロジェクターマトリックスケーブル修理用1

マトリックス(matrix)という意味は母体、発生源という意味があり、ドットプロジェクターを機能させるためそのもののケーブルである事を意味しており、機能を働かせるための一部や一つの端子のみでは無いという表現がされています。

さらに分解と組み立てをするために一番大切な手作業技術が求められますので習得するまでの難易度が高くなりお客様にFace IDの故障修理をご提供する場合に必要が高くなる可能性がありましたが2021年9月にもなると比較的に簡単に故障を回復させるための修理用パーツが販売され価格が下がり始めました。当店では修理はiPhone Xであれば1万円〜iPhone 12 Pro Max であれば20,000円ほどから修理をしています。

修理の納期や料金についてはお問い合わせの段階で必ずご確認をお願いいたします。

iPad Pro 12.9インチ 1世代と2世代 はTouch ID指紋認証ホーム押しボタンがセキュリティーパスワードを解除するための機能になりますのでFace ID機能は搭載されていません。

iPad Pro 9.7インチ や iPad 8 2020 でも同じようにホームボタンになりますのでFace ID機能は搭載されていません。

iPad Pro 11インチ 2018 以降の機種であればFace ID機能になりますので、JC Face ID を使って25,000円ほどで本日現在は修理をしています。

JC Face ID 現在の対応機種

JC Face ID ドットプロジェクターマトリックスケーブル

iPad Pro 2018 11インチ/A1934,A1979,A1980,A2013
iPad Pro 2020 11インチ/A2228, A2230, A2068, A2231

iPad Pro 2018 12.9インチ(第 3 世代)/A1876, A1895, A1983, A2014
iPad Pro 2020 12.9インチ(第 4 世代)/A2229, A2233, A2069, A2232

iPhone X / iPhone XS / iPhone XS Max / iPhone XR / iPhone 11 / iPhone 11 Pro / iPhone 11 Pro Max / iPhone 12 / iPhone 12 mini / iPhone 12 Pro / iPhone 12 Pro Max / iPhone 13(現在未発売)

JC Face ID ケーブルを良く見てみるとケーブルの途中やケーブルから、ぴょこっと出ていたりするICチップが付いているのが確認する事ができます。修理をしたい端末からインカメラパーツを取り出してこの部分に情報を読み取り新しいJC Face ID ケーブルに書き込みをしてシリアル番号がペアリングされセットになっている状態を一致させる作業が必要になります。単純に取り替え交換するのでは無く読み書きする専用のプログラマー機材で設定する作業が必要になります。

iPhone 12 Pro Max Face IDセンサー動作しない故障修理

JC-V1SでFIを読み込みした直後に「 FUSE 」と表示がされている場合はフュージョンという意味で混合して情報が間違っていると示しています。異常があると表示される場合とFUSEと表示されないものの「 Adnomal 」異常が発生しているとFI各ブロックで表示がされている場合などエラー内容により修理ができるか?情報が読み込みできて書き込みする事ができるか、まだ分からない状態になります。さらに自分の手作業が悪く壊してしまう可能性もありますので、まずは修理方法を理解して実践し、修理を受け付けしてお客様に納品するまで時間もお金もかかりますので中途半端に修理しようと考えると無駄な年月をかけてしまいお店が潰れてしまう結果に至ることもありますので研究調査と導入もほどほどにしないといけないと思いました。研究とは成功する見込みが無いと、お客様にも会社にも周囲のスタッフみんなに迷惑をかける結果になります。
仕組みが分かったとしても車にひかれたやバキバキに読み取りする元のパーツが損壊している場合は修理ができない場合があるや人為的な手作業で難易度が低い訳ではありませんので作業で回復できないまで破損させる可能性があります。
iphone jailbreak jcrepair assistant悪いニュースばかりでもなく、FI(フラッドイルミネーター)はJailbreakが対応したiPhone XS iOS14.7 A5~A11,CPUコアデバイスでCheckra1nが対応している機種モデルであればiOSバージョンと機種限定されますがナノサイズのハンダ作業など精密な分解をする事なく単純なパーツの取り替えでJC J-Boxを利用しイヤースピーカーケーブル一式に対して読み込みしたシリアル番号などの情報を新しいイヤースピーカーケーブル一式に書き込む事が可能です。

JC-V1Sを利用してトゥルートーン機能を回復させる事なども可能ですので具体的な操作方法など多く説明が無い修理用の機材ですので動画などで使い方や取り扱い方法を報告している場合もあります。失敗する可能性があるものこそチャンスが眠っているはずですので嫌なことや難しいことは苦しいのですが可能な限り向かい続けて行けたらと思います\(^o^)/❤️

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